7対1、次期改定での厳格化巡り応酬 中医協、入院医療で新データ
中医協総会(会長=田辺国昭・東京大大学院教授)は15日、入院医療をテーマに議論を進めた。厚生労働省が報告した入院医療に関するデータを受け、2018年度診療報酬改定で7対1について厳格化を強く求める支...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 7対1、次期改定での厳格化巡り応酬 中医協、入院医療で新データ
2017年3月17日
- 医療費の伸び率0.8%、改定やC肝治療薬の落ち着きで小幅に 16年4~9月
2017年3月17日
- 患者申出療養、予定症例数は「目安の位置付け」 厚労省・運用を整理
2017年3月17日
ニュース 一覧一覧
- 本体改定率3.09%「一定のご理解をいただいた」 上野厚労相
2025年12月26日
- 移植医療の改善状況、実態調査へ 3月にも結果公表
2025年12月26日
- 女性医師、常勤が9割に 日医調査
2025年12月26日
- 九州大学病院長が辞任 教員の旅費不正支給で
2025年12月26日
- 通常国会1月23日召集へ 政府、自民幹部に伝達
2025年12月26日







