エボラ熱、15~44歳が中心  コンゴ東部、採掘で拡大か

2026年6月16日

 アフリカ連合(AU)の疾病対策センター(CDC)は11日、コンゴ(旧ザイール)東部で広がるエボラ出血熱を巡り、感染者の多くを15~44歳が占めていると発表した。経済活動を担う比較的若い年齢層で、米メ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

ニュース 一覧一覧