高市早苗首相は7日の衆院本会議で、今後の社会保障制度について「さまざまな議論の場も活用し、給付と負担の在り方などについて全世代を通じて納得感が得られるよう、国民の理解を得ながら不断の見直しを進めていく」と方針を示した。岡本三成氏(中道)への答弁。 社会保障制度は「国民の安心や生活の安定を支えるセーフティーネットだ」とし、「将来にわたって持続可能なものとしていくことが必要だ」と強調した。持続可能と ...続き
10月9日




