厚労省 震災で特例措置 対象期間過ぎても定期接種として実施可

2011年5月2日

東日本大震災発生の影響で、定期予防接種の対象年齢を過ぎてしまったり、複数回接種が必要な接種で接種間隔が過ぎてしまった人について特例措置を講じるとして、厚生労働省健康局結核感染症課は4月25日、各都道府...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧