第53回日本小児神経学会総会/LTG、LEVが第1選択の可能性
2011年7月25日
東京女子医科大小児科の小国弘量氏は学会初日の教育講演「小児てんかんのupdate」で、ここ数年国内で発売された新規抗てんかん薬の使い方について解説。潜因性複雑部分発作てんかん(潜因性CPS)の薬物治療...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/インスリンデグルデック
2011年7月25日
- 疾患特性に合わせた柔軟な行政判断を
2011年7月25日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会(ADA2011)/幅広いテーマで糖尿病治療を議論
2011年7月25日
- 特集/JSH2009後の高血圧診療/高血圧治療ガイドライン
2011年7月25日







