昭和大病院・有賀院長 震災から1カ月「民間ができることの集積」

2011年4月22日

「民間ができることをやった。この1カ月はその集積だ」―。昭和大病院長で同大医学部の有賀徹教授(救急医学講座主任)は19日、本紙の取材に応え、行政が十分に機能しない中で民間の活力が被災地医療を支えたと評...

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