第32回日本てんかん外科学会:産業医大・赤松氏 新規抗てんかん薬 個別化医療に期待も「各薬剤の知識が必要に」

2009年1月30日

産業医科大医学部神経内科の赤松直樹氏は特別企画で「難治性てんかんに対する新規抗てんかん薬」をテーマに講演し、ここ数年で新規の抗てんかん薬が登場したことで、薬物療法の選択肢は増えている現状を指摘。個別化...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧