厚生労働省研究班・JPHC研究 検診受診者は死亡リスク7割減
2007年3月16日
「大腸がん検診(便潜血検査)を受けている人は、受けていない人に比べ、大腸がんによる死亡リスクが7割も低い」―。こんな結果が、厚生労働省研究班(主任研究者=津金昌一郎氏、国立がんセンターがん予防・検診研...
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