ビタミンC摂取が老人性白内障の発症率を低下 リスクが3~4割低減
2007年3月16日
食事からのビタミンC摂取が多い人は老人性白内障になるリスクが3~4割も低い-こんな結果が、厚生労働省研究班(主任研究者=津金昌一郎氏、国立がんセンターがん予防・検診研究センター予防研究部長)による「多...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/第3相試験のメタ解析
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/脳卒中と血圧との関連を討論
2011年7月25日
- 特集/JSH2009後の高血圧診療/徳島赤十字病院
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/LTG、LEVが第1選択の可能性
2011年7月25日







