倉敷中央・渡部氏/RSV重症化予防へパリビズマブの適応拡大を

2010年8月27日

倉敷中央病院総合周産期母子医療センターの渡部晋一主任部長は24日、アボット ジャパン主催のセミナーで、RSV感染症の重症化予防に用いるパリビズマブ(製品名「シナジス」)について、重症化のリスクが高い「...

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