亜鉛輸送体が関与

2009年6月1日

理化学研究所は大阪大、国立成育医療センター、東京大との共同研究で、アレルギー性接触皮膚炎に、細胞内の亜鉛の濃度を調節するタンパク質「亜鉛輸送体」が関与していることを発見した。今後、細胞内の亜鉛濃度を制...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧