療養病床再編でシンポジウム 療養型老健の報酬「客観的・実証的に設定」

2008年3月14日

厚生労働省老健局老人保健課の鈴木康裕課長は9日、広島市内で開かれたシンポジウムで講演し、療養病床の転換先となる介護療養型老人保健施設の介護報酬について、「転換する医療機関にとって無理な施策とならないよ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧