国際医療福祉大・開原院長 採算取れる病院システムが必要

2007年9月12日

電子カルテの普及目標を掲げた厚生労働省の2001年版グランドデザイン(GD)検討会で、座長を務めた国際医療福祉大大学院の開原成允院長は8月25日、大阪市内で開かれた「ソフトウェア・サービス」のシステム...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧