直腸がんリスク ビタミンD濃度低い男性4.6倍 女性2.7倍

2007年8月6日

血漿中の25-水酸化ビタミンD濃度の低い人は、高い人と比べ男性で4.6倍、女性で2.7倍、直腸がんのリスクが高い-。こんな結果が、厚生労働省研究班(主任研究者=津金昌一郎氏、国立がんセンターがん予防・...

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