第43回 日本肝臓学会総会 治療予測因子を報告

2007年6月29日

武蔵野赤十字病院消化器科の朝比奈靖浩氏は、PEG-IFNとリバビリンの併用療法が難治化する症例の治療予測因子について免疫学的要因を解析した結果を報告した。朝比奈氏は、難治化する症例の機序を解明すること...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧