【記者の視点】脳卒中患者の情報を施設間で共有 宮城県の脳卒中NW「スマイルネットみやぎ」

2007年3月2日

宮城県の脳卒中ネットワーク「スマイルネットみやぎ」が動き出した。急性期病院、リハビリテーション、老人保健施設など関係施設間で、標準化された脳卒中患者の情報を共有する仕組みだ。オンラインでの転院支援とい...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧