06年度補正予算案が衆院通過 与党単独で採決

2007年2月5日

2006年度補正予算案が2日、衆院本会議で可決された。「女性を(子どもを)産む機械」と例えた不適切発言をめぐり、柳澤伯夫厚生労働相の罷免を求める野党はこれに先立つ衆院予算委員会を通じて審議に応じず、与...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧