中医協総会 7対1の看護必要度で建議

2007年2月2日

中医協(会長=土田武史・早稲田大教授)は1月31日の総会で、7対1入院基本料の基準を見直し、急性期など手厚い看護が必要で入院患者も多い病院等に限って届け出を可能とすることを明記した建議書を柳澤伯夫厚生...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧