病棟群単位の届け出1.2%、「活用しづらい」との声を反映 入院分科会
中医協の入院医療等の調査・評価分科会(分科会長=武藤正樹・国際医療福祉大大学院教授)は7日、2018年度診療報酬改定に向けた16年度調査結果(速報)の報告を踏まえて議論を進めた。一般病棟入院基本料で...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 7対1の医療・看護必要度の平均28.8%、30%超え3割弱 入院分科会で速報
2017年6月9日
- 退院支援に向けた患者・家族との面談、時間外対応に報酬を 入院分科会
2017年6月9日
- 病棟群単位の届け出1.2%、「活用しづらい」との声を反映 入院分科会
2017年6月9日
ニュース 一覧一覧
- 救急救命処置範囲の見直し、検討加速を 自民・議連
2026年6月15日
- 医療法人理事長、要件緩和を提言 経済同友会
2026年6月15日
- 医療事故報告、5月は44件 安全調査機構
2026年6月15日
- はしか感染1万5000人超 モンゴル、死者20人に
2026年6月15日
- 呼吸器感染症が最大の脅威 英、健康安保で初の報告書
2026年6月15日







