被災木材でログハウスを 輪島医師、5年で100棟
2024年元日の能登半島地震と同9月の豪雨で自宅を失った人たちのため、被災した地元産の木材を使ってログハウスを住民の手で建設しようと、石川県輪島市町野町唯一の開業医大石賢斉さん(45)が奮闘している...
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