中医協、改定議論「第1ラウンド」を整理 重症化予防のアウトカム評価などは第2Rに
厚生労働省は9日の中医協総会(会長=田辺国昭・東京大大学院教授)に、2018年度診療報酬改定に向けたこれまでの議論を「第1ラウンドの概要」としてまとめ報告した。入院医療や外来医療などの議論、論点を整...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 中医協、改定議論「第1ラウンド」を整理 重症化予防のアウトカム評価などは第2Rに
2017年8月16日
- 試行的導入の評価基準、過去調査と外国事例を基に設定 費用対効果部会
2017年8月14日
ニュース 一覧一覧
- 麻疹報告数、コロナ禍以降最多 厚労省が注意喚起
2026年3月19日
- ヒトゲノム編集胚の規制法案を了承 自民・厚労部会
2026年3月19日
- 医療機関の倒産、2月は8件 帝国データバンク
2026年3月19日
- 別の患者2人は下半身まひ 抗がん剤注射巡り病院説明
2026年3月19日
- パワハラで休職、賠償命令 がんセンターに東京地裁
2026年3月19日







