中医協、改定議論「第1ラウンド」を整理 重症化予防のアウトカム評価などは第2Rに
厚生労働省は9日の中医協総会(会長=田辺国昭・東京大大学院教授)に、2018年度診療報酬改定に向けたこれまでの議論を「第1ラウンドの概要」としてまとめ報告した。入院医療や外来医療などの議論、論点を整...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 中医協、改定議論「第1ラウンド」を整理 重症化予防のアウトカム評価などは第2Rに
2017年8月16日
- 試行的導入の評価基準、過去調査と外国事例を基に設定 費用対効果部会
2017年8月14日
ニュース 一覧一覧
- 本体改定率3.09%「一定のご理解をいただいた」 上野厚労相
2025年12月26日
- 移植医療の改善状況、実態調査へ 3月にも結果公表
2025年12月26日
- 女性医師、常勤が9割に 日医調査
2025年12月26日
- 九州大学病院長が辞任 教員の旅費不正支給で
2025年12月26日
- 通常国会1月23日召集へ 政府、自民幹部に伝達
2025年12月26日







