中医協との意見交換「対等の立場で」、療養病床も議題に 介護給付費分科会
社会保障審議会・介護給付費分科会(分科会長=田中滋・慶応大名誉教授)は28日、2018年度の診療報酬と介護報酬の同時改定を見据え、中医協と意見交換の場を設けることを了承した。ただ、委員からは中医協と...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 施設サービスの収支差率、改定後に低下 16年度介護経営概況調査
2017年1月6日
ニュース 一覧一覧
- 本体改定率3.09%「一定のご理解をいただいた」 上野厚労相
2025年12月26日
- 移植医療の改善状況、実態調査へ 3月にも結果公表
2025年12月26日
- 女性医師、常勤が9割に 日医調査
2025年12月26日
- 医師過労死、遺族逆転勝訴 入院中も分娩、手術に関与
2025年12月26日
- 子育て支援6000億円徴収へ 26年度、医療保険料上乗せ
2025年12月26日







