NICUから在宅へ、モデル事業を8都県で 厚労省
2013年7月10日
厚生労働省は8日、2013年度予算に1億7000万円計上した「小児等在宅医療連携拠点事業」の実施主体を▽群馬▽埼玉▽千葉▽東京▽長野▽三重▽岡山▽長崎―の8都県に決めたと発表した。同事業は、NICU...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
ニュース 一覧一覧
- 「医療の質」事業、厚労科研と連携 今年度、新規指標開発も
2026年6月17日
- 企業への病歴提供、本人同意なしに懸念 個情法改正、保団連「廃案に」
2026年6月17日
- 非結核性抗酸菌症、普及啓発期間を検討へ 厚労省・感染症対策部
2026年6月17日
- 最新AI悪用阻止へ点検 政府、サイバー攻撃想定
2026年6月17日
- マダニ感染症、急速増加 最多の25年上回るペース
2026年6月17日







