「想定超える災害起こり得る」との自覚を 日看協が周産期シンポ
2012年2月8日
日本看護協会は4日、「周産期における災害対策シンポジウム」を開いた。宮城県岩沼市のスズキ記念病院で看護部長を務める八木橋香津代氏は「東日本大震災からの提言」をテーマとした講演の中で、日頃から災害時の...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
ニュース 一覧一覧
- 重要物資の安定供給確保へ、政府TFが初会合
2026年4月6日
- 麻疹・風疹定期接種、「積極的な勧奨を」 厚労省が要請
2026年4月6日
- 「児童精神診療部」を開設 国立精神・神経医療研究センター病院
2026年4月6日
- 諏訪マタニティー機能縮小 長野、根津院長引退へ
2026年4月6日
- 病院に無人機、10人死亡 スーダン、22人負傷
2026年4月6日







