日医/被災状況の共有システム始動

2011年6月13日

日本医師会は東日本大震災で被害を受けた医療機関の最新状況を把握するため、インターネットを活用した情報共有システムを立ち上げた。パスワードを持った関係者が医療機関の状況を入力することができ、閲覧もできる...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧