東京大医科研・河岡氏らのグループ/小児患者144例で耐性頻度など検討
2011年2月25日
東京大医科学研究所の河岡義裕教授(ウイルス感染分野)と、けいゆう病院小児科の菅谷憲夫参事らのグループは、2005/06年から4年間のインフルエンザ流行期に、ノイラミニダーゼ阻害薬を投与した小児患者で、...
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