感染症週報 第3週・1月17~23日/伝染性紅斑が3週連続で増加

2011年2月9日

国立感染症研究所の感染症週報第3週(1月17~23日)によると、伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.71で3週連続で増加し、過去5年間の同時期と比較してやや多い。報告数は2232例だった。 定点当たり報...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧