厚科審・結核部会 発病から初診まで「2カ月以上」が17.9%
2010年11月10日
結核に関する特定感染症予防指針の改正に向けて検討を進めている厚生労働省の厚生科学審議会・感染症分科会結核部会(部会長=坂谷光則・元国立病院機構近畿中央胸部疾患センター院長)は5日、発病から初診まで2カ...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/インスリンデグルデック
2011年7月25日
- 疾患特性に合わせた柔軟な行政判断を
2011年7月25日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会(ADA2011)/幅広いテーマで糖尿病治療を議論
2011年7月25日
- 特集/JSH2009後の高血圧診療/高血圧治療ガイドライン
2011年7月25日







