I/C強化に録音システム、7月から本格運用/稲城市立病院
2010年9月22日
東京都稲城市の稲城市立病院(290床、一條眞琴院長)は入院患者を対象に、7月から「医療現場録音システム」の本格運用を開始した。インフォームドコンセント(I/C)の強化を図り、患者と医師との信頼関係を築...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/投与デバイス活用のアドヒアランス向上に期待
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/MAPECスタディ
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/終日効果を期待しATX投与
2011年7月25日
- 東京女子医大・坂元氏 早期治療へ大うつ病性障害との鑑別を
2011年7月25日







