第84回日本感染症学会総会/CRBSIでは「抜去」を基本に治療も考慮

2010年4月23日

川崎病院外科の井上善文氏は、学会2日目のパネルディスカッションで「カテーテル関連血流感染(CRBSI)の治療」をテーマに講演した。カテーテルがCRBSIの感染源であると強く疑われる場合は、カテーテルの...

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