労働条件、大きな改善見られず

2010年3月24日

日本看護協会(日看協)が16日発表した「2009年看護職員実態調査」の結果速報によると、有給休暇取得日数が8.4日でほぼ横ばいとなったほか、月当たりの平均夜勤回数も前回調査時と顕著な変化は見られず、労...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧