現場発2010改定/国立がんセンター東病院消化器内科・吉野孝之氏
2010年3月1日
4月から先進医療「抗EGFR抗体医薬投与前のK-ras(ケイラス)遺伝子変異検査」に医療保険が適用される。大腸がん化学療法の質の向上が期待でき、国立がんセンター東病院消化器内科の吉野孝之氏は、がん診療...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/投与デバイス活用のアドヒアランス向上に期待
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/MAPECスタディ
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/終日効果を期待しATX投与
2011年7月25日
- 東京女子医大・坂元氏 早期治療へ大うつ病性障害との鑑別を
2011年7月25日







