第43回日本てんかん学会/副作用で重視すべきはQOL
2009年11月30日
埼玉医科大学の山内俊雄氏は、てんかん患者のQOLに影響を与える因子を探った調査結果を報告した。18歳以上の患者103人で、AED1剤服用で発作が1年以上抑制されている患者を対象としたもの。それによると...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/インスリンデグルデック
2011年7月25日
- 疾患特性に合わせた柔軟な行政判断を
2011年7月25日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会(ADA2011)/幅広いテーマで糖尿病治療を議論
2011年7月25日
- 特集/JSH2009後の高血圧診療/高血圧治療ガイドライン
2011年7月25日







