新型インフルで厚労省:疑い患者の届け出方法を変更
2009年5月15日
新型インフルエンザの疑似症患者の取り扱いについて、厚生労働省は9日、届け出の方法を一部改定して都道府県などに通知するとともに、除外診断の徹底を医療機関に周知するよう事務連絡で指示した。感染を疑う根拠が...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/投与デバイス活用のアドヒアランス向上に期待
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/MAPECスタディ
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/終日効果を期待しATX投与
2011年7月25日
- 東京女子医大・坂元氏 早期治療へ大うつ病性障害との鑑別を
2011年7月25日







