第29回日本臨床薬理学会年会・事後特集 CRCの役割やサロゲートマーカーで討論

2008年12月15日

第29回日本臨床薬理学会年会(大会長=東京慈恵会医科大総合医科学研究センター薬物治療学研究室・景山茂教授)が、4~6日の3日間、東京都内の京王プラザホテルで開かれた。今大会のテーマは「創薬から大規模臨...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧