愛媛大大学院・檜垣實男教授が「ONTARGET試験」を解説 テルミサルタンはACE阻害薬と同等のイベント抑制効果
2008年4月9日
愛媛大大学院病態情報内科学(循環器・呼吸器・腎高血圧)の檜垣實男教授は4日、米国心臓病学会で3月31日に報告されたONTARGET試験について解説し、日本の日常診療で高血圧治療の第1選択薬としてアンジ...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/インスリンデグルデック
2011年7月25日
- 疾患特性に合わせた柔軟な行政判断を
2011年7月25日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会(ADA2011)/幅広いテーマで糖尿病治療を議論
2011年7月25日
- 特集/JSH2009後の高血圧診療/高血圧治療ガイドライン
2011年7月25日







