中医協総会 7対1入院基本料 看護必要度など算定要件骨子案を提示
2008年2月1日
中医協(会長=土田武史・早稲田大商学部教授)は1月30日、総会を開き、次期診療報酬改定の骨子案を提示した。7対1入院基本料で新たな基準として導入される「看護必要度」の算定基準が初めて示された。さらに、...
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