東京大大学院医学系研究科臨床疫学システム講座・山崎力教授 重症心不全患者へのロスバスタチンの治療意義を解説

2007年12月3日

東京大大学院医学系研究科臨床疫学システム講座の山崎力教授は11月26日、アストラゼネカと塩野義製薬主催のメディア向けセミナーで、米国心臓協会(AHA)年次学術大会で発表された「CORONA」試験の概要...

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