第45回 日本癌治療学会総会/癌研有明病院・武藤院長 難治性がん患者への対応が大きな課題に

2007年11月30日

財団法人癌研究会癌研有明病院の武藤徹一郎院長は学会初日の24日、「癌治療における外科医の役割」をテーマに講演し、膵がんや肺がんといった難治性のがん患者への対応が大きな課題となっているとの考えを強調した...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧