シリーズ:プライマリケア医の役割<第20回>Part3 骨粗鬆症治療の最前線/健康科学大学 折茂肇学長に聞く

2007年11月30日

2006年に策定された「骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン」では、最も推奨度の高いグレードAの治療薬としてビスフォスフォネート製剤と選択的エストロゲン受容体作動薬(SERM)が挙げられた。さらに2種類の...

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