第9回 日本骨粗鬆症学会/「JOINT-03」の概要を発表 リセドロネートに対するビタミンK2の併用効果を検証
2007年11月30日
日本骨粗鬆症学会のA-TOP研究会は、リセドロネートとビタミンK2製剤の併用効果を検討する大規模臨床研究「JOINT-03」を来年1月に開始する。試験期間は2008年1月から11年12月までの4年間。...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/インスリンデグルデック
2011年7月25日
- 疾患特性に合わせた柔軟な行政判断を
2011年7月25日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会(ADA2011)/幅広いテーマで糖尿病治療を議論
2011年7月25日
- 特集/JSH2009後の高血圧診療/高血圧治療ガイドライン
2011年7月25日







