第9回 日本骨粗鬆症学会/「JOINT-02」の中間解析結果を公表 アレンドロネート+活性型ビタミンD3の併用効果を検討
2007年11月30日
東京女子医科大産婦人科学教室の太田博明氏は学会2日目に開催されたA-TOP研究会のセッションで、アレンドロネートに対して活性型ビタミンD3を併用する際の有用性をみる医師主導型臨床研究「JOINT-02...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/投与デバイス活用のアドヒアランス向上に期待
2011年7月25日
- ESH「欧州高血圧・心血管系予防会議」/MAPECスタディ
2011年7月25日
- 第53回日本小児神経学会総会/終日効果を期待しATX投与
2011年7月25日
- 東京女子医大・坂元氏 早期治療へ大うつ病性障害との鑑別を
2011年7月25日







