中医協・慢性期分科会 「コストに見合った点数でない」で一致

2007年6月15日

厚生労働省は13日、2006年度慢性期入院医療の包括評価に関する調査の最終報告書案を中医協・慢性期入院医療の包括評価調査分科会(分科会長=池上直己・慶応大医学部教授)に提示し、取りまとめの議論に入った...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧