第51回 日本リウマチ学会総会・学術集会/感染症の発生率はMTX投与群と同等

2007年5月30日

産業医科大第一内科学講座の鈴木克典氏は28日のプレナリーセッションで、感染症の発生頻度は、TNFα阻害薬であるインフリキシマブの投与の有無によらないことが分かったと報告した。 インフリキシマブは、高い...

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