「24時間の看護常駐」の新設を 老健施設の在り方で日看協が提案

2007年5月18日

厚生労働省が「医療区分1」に加えて「医療区分2」の3割の患者を介護老人保健施設で対応させる方針を示していることを受け、日本看護協会は、24時間看護職員が常駐する人員配置基準の新設などを柱とする提案書「...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

過去記事 一覧一覧