厚労省研究班 JPHC研究/大量飲酒の死亡リスクは2倍 男性4万人のコホートで
2007年4月9日
飲酒量が多く、「休肝日」のない男性は死亡率が高い―こんな結果が、厚生労働省研究班(主任研究者=津金昌一郎氏、国立がんセンターがん予防・検診研究センター予防研究部長)による「多目的コホート研究(JPHC...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
過去記事 一覧一覧
- 相模野病院・内野院長 改正RFO法「病院の裁量、尊重を」
2011年7月28日
- 第71回米国糖尿病学会年次学術集会/BOT療法での経口薬投与評価「PIOcomb試験」
2011年7月25日
- 第54回日本腎臓学会学術総/AKIのバイオマーカー
2011年7月25日
- 厚労科研・吉尾班/抗精神病薬の多剤併用依然多く
2011年7月25日
- 最近の調剤医療費(電算処理分)の動向 2011年2月号
2011年7月25日







