適切なリンパ節郭清範囲 大腸SMがんは “いわゆる”D1+α 大腸MPがんはD2

2007年3月16日

日常診療における、大腸SMがん・大腸MPがんに対する適切なリンパ節郭清範囲の決定が求められる中、国立がんセンター中央病院の小林豊氏(大腸外科)らのグループは、同院の大腸がん症例をレトロスペクティブに解...

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