厚労省研究班・JPHC研究 C-ペプタイドの高い男性は大腸がんリスク3.2倍
2007年3月12日
インスリン分泌を表すC-ペプタイドの血中濃度が高い男性は、低い人に比べて大腸がんリスクが3.2倍高い―という結果が、厚生労働省研究班(主任研究者=津金昌一郎氏、国立がんセンターがん予防・検診研究センタ...
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