日本てんかん協会とグラクソ・スミスクライン共催のメディアセミナー 医師は発作頻度の減少 患者は発作程度の軽減求める

2007年3月2日

聖母病院(新宿区)の粟屋豊小児科部長は2月21日、日本てんかん協会とグラクソ・スミスクライン共催のメディアセミナーで講演し、「てんかんのQOL―患者・医師大規模調査」の結果を解説した。調査結果では、医...

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