<第101回 山口県医師会生涯研修セミナー>大規模災害への備えを県、県医師会などの連携で

2007年2月28日

1995年1月17日の阪神淡路大震災は、多数の傷病者発生に加えて病院も被災したため、対応が後手に回る教訓を残した。その後の大規模災害対策は、発生48時間以内の急性期に、被災地外の地域から専門スキルを持...

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